現在、日本のペット人口は1,900万頭といわれています。
世帯数に換算すると、全戸数の約40%近くがペットを保有していることになります。これは先進の欧米諸国に匹敵する率です。今後も少子化、高齢社会が形成されていくため、「家族」としてのペットの需要は,ますます高まるばかりです。 一方で、人間の生活環境や食生活の欧米化により消化器病疾患が増加している中、 ペットの健康にも、人間同様のストレスなどの影響がでてきています。
 
当社では、動物病院様向けの内視鏡機器を積極的にご提案いたしております。
数々の実績と導入事例をご説明致します。 内視鏡のニーズは今後ますます高まっていくでしょう。 装置導入を検討されている動物病院の先生方、その他「バイオプシー・異物回収」等、周辺器具に関するお問い合わせなどもお気軽にご相談下さい。
特記 内視鏡は『体内に挿入する装置』の性質上、
臨床でのデモは、動物病院専用の業者様に一部委託しております。
■ 最近のペットブームで、大型犬を診るケースが増えてきました。
小型犬や猫に同じサイズの内視鏡は使えないし、機種を練り込むのに迷っていました。
価格を抑えることで、2本購入できて重宝してます。
長崎県H動物病院
■ 私は内視鏡の経験が浅く、高額な設備投資にためらってました。 リユース品で経験・実績を積んだ上で新品購入を検討しても遅くはないですね。
■ ペット専用の新品と比較しましたが、中古品とはいえ、画像の質はこちらが上でした。 やっぱり人間を診断してきた実績が物語ってますよね。
福岡県Nペットクリニック
■ 内視鏡操作は勿論だけど、バイオプシーや異物回収等の処置に関しても 他施設の情報も交えて情報提供してくれて、参考にさせてもらってます。
福岡市Sペットクリニック
■ いつも大事な場面に立ち会ってもらい、感謝しております。 今後とも宜しくお願い申し上げます。
福岡県R動物病院
■ 開業する際、予算の都合上、内視鏡の購入は先送りすることにしてましたが、 ライツさんを紹介してもらい、本当に良かったです。
北九州市T動物病院